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ツーブロック男性の後ろ姿

2018年夏の髪型|ツーブロックの後ろ姿だけ集めたヘアスタイル集!

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ツーブロックの男性

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2018夏男性のモテる髪型は?40代に人気のメンズヘアスタイル15選

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髪型

【2018年春夏】おしゃれな10代に人気のメンズヘアスタイル64選!

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シャンプー

育毛のために使ってはいけないシャンプーを理容師が検証!

投稿日:2017年12月25日 更新日:

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絶対に使ってはいけないシャンプーとは?

薄毛の男性

 

今日は育毛のために使ってはいけないシャンプーということについて書いていきたいと思います。

 

 

健康な髪と頭皮を守る為に大切なのがシャンプーです。

 

 

そのシャンプーの中でも使ってはいけない(使わない方がいい)シャンプーというのがあります。

 

 

その使ってはいけないシャンプーを見極めるコツというのは、ズバリ「成分」です。

 

 

成分の何が大事かというとシャンプーには必ず使われている界面活性剤という成分があります。

 

 

その界面活性剤も天然界面活性剤と合成界面活性剤という2種類に分けられます。

 

 

この合成界面活性剤という成分は強い毒性を持っていて髪の毛だけでなく身体にもダメージを与えてしまうんです。

 

 

あなたも強い毒性を持つ合成界面活性剤がたっぷり入ったシャンプーで頭を洗っているかもしれないですね。

 

 

特に市販されている安価なシャンプーというのは安く大量生産するために、髪の毛や頭皮に良くない成分がタップリ入っている商品が多くあります。

 

 

それでもコマーシャルで芸能人が使っていたりするとよく売れます。

 

 

何億円という宣伝費をかけると売れるんですね。

 

 

でもコマーシャルで宣伝しているから良くないシャンプーなのか?というとそうではありません

 

ん?

 

 

いやそうなんです。

 

 

市販されているシャンプーで本当に髪の毛や頭皮にとって良いと思って作られているシャンプーは見たことがありません。

 

 

一般の方、特に男性は髪の毛が短いのでシャンプーの判断基準が難しいと思っている方も多いでしょうね。

 

 

それはそうですよね 

 

 

じゃあ世間の方は何を基準にシャンプーを選んでいるのでしょうか?

 

 

どんなシャンプーは使ったらいけないのか?

 

 

今日はそんな使ってはいけないシャンプーについて詳しく説明していきますね。

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シャンプーはどうやって選んでいるのかお客さんに聞いてみた

当店の男性のお客様にシャンプーを買うときの基準は何なのか聞いてみました。

男性はシャンプーをどうやって選んでいるのか?驚きの第1位は?

第一位  奥さんが買ってくる

うーん。ありがちですよね笑

そして奥さんは美容室で売っている高級シャンプーを使っている。

家庭での力関係が見えますよね。

第二位  良いにおいがする

これ男性でも自分でシャンプーを買う方に多いです。

何を使っても感覚的に違いは分からないから、良いにおいがするのを買っている人が多かったです。中には良いにおいがするからモテそうという意見も。笑

ただ良いにおいがするといっても一概には言えませんが良いにおい=良いシャンプーではないです。

市販されているシャンプーはほとんど香料が入っています。

この香料というのも、1部を除いて髪の毛や頭皮に良くないものがほとんどです。

第三位   スカッとする

よくあるトニックシャンプー的な感じのもの。

洗った時はスカッとしますが実はスカッとするシャンプーにもあまり良いものがありません。

僕は理美容室でしか販売していないシャンプーを数多く使ってきましたが、本当に良いシャンプーというのはほとんどが刺激が少ないものです。

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シャンプーの成分

毎日頭を洗う時に使うので頭皮や髪の毛の事を考えると、何を使うのかが大事だというのはご存知の方も多いと思います。

 

そんな身近なシャンプーですが、シャンプーというのは様々な原料を組み合わせて作られています。

 

その1つ1つが「成分」と呼ばれるものです。

 

 

シャンプーは薬事法により、使われている成分を全部書くというのが義務づけられています。

 

 

なのでシャンプーの容器には、全ての成分が書かれています。

 

 

気になる方はシャンプーを買う時にチェックしてみましょう。

 

 

シャンプーの成分表示は含まれている成分の多い順番に表示されています。

 

 

基本的には水分が1番多く含まれています。

 

 

そしてその次に洗浄成分の界面活性剤が表示されていることが多いです。

 

 

シャンプーの良い、悪いというのはこの界面活性剤が左右することが多いんです。

 

 

ほとんどのシャンプーに複数の界面活性剤が使われています。

 

 

より多く含まれているものに注意してみましょう。

 

 

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使ってはいけないシャンプーの成分は?

界面活性剤とは?

良くシャンプーに使われている成分で界面活性剤と言われるものがあります。

 

名前ぐらいは聞いたことがある方も多いんじゃないでしょうか?

 

界面活性剤とは一体何なのかを説明していきますね。

 

水と油を同じ入れ物に入れるとそれぞれ分離してしまうというのはご存知でしょうか?

 

分離した時に水と油の間に層が見えるのですが、これが水と油の界面なんです。

 

この界面をなくし、本来なら混じりあうはずのないものを混ぜる時に使う成分が界面活性剤です。

 

成分と成分を混じり合わせる性質があるので、汚れをとったり肌へ吸着させるといった働きもします。

 

そのため洗浄力のある成分としてクレンジングや石鹸に含まれたり、混じりあわない成分同士を1つにまとめることができたりするので乳液やクリームに配合されたりと、シャンプーや化粧品には欠かせないものとなっています。

 

界面活性剤の中でも石油系の界面活性剤というのは使ってはいけないシャンプーによく使われている成分なんですね。

 

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合成界面活性剤と天然界面活性剤

界面活性剤には合成界面活性剤と天然界面活性剤があります。

この違いを見ていきましょう。

 

天然界面活性剤…動植物油脂(アルカリ性)

どんなに高濃度でも油分や汚れを落とすだけで皮膚から浸透することはないです。

アルカリ性のところだけに界面活性剤の働きをし、皮膚に接した場合は分解されてしまう。

洗浄後は水により中和され水と二酸化炭素に分解されます。

24時間以内に安全に分解されます。

 

石油系界面活性剤シャンプーとは?…(弱酸性~アルカリ性)

石油から抽出した界面活性剤。科学的に大量生産できるため原価を下げるためによく使用される。

 

石油系界面活性剤の危険性

1、高い毒性がある

たんぱく質を壊す働きがある。アトピーや手荒れ、湿疹、かぶれなどを引き起こすので注意が必要。

 

まだ身体に合成界面活性剤が適応していないため、肝臓が分解酵素を作れず、肝臓の細胞を壊す。

 

それによって肝臓障害がおこったり、がんになる可能性が上がったり血液成分の減少などを引き起こす場合もある。

 

2、浸透性が高い…人間の皮膚はもともと皮脂膜で有害な物質から守られるようになっています。でも合成界面活性剤はその皮脂膜を破って体内に侵入し、これが血液にしみ込むと体内に広がる。

 

同時に壊されてしまった皮脂膜からあらゆる有害物質を肌や体内に侵入させてしまうんです。あ~恐ろしい。

 

3、残留性が高い…一度付着したらどんなにすすいでも残ってしまうほど残留性が高いんです。

 

例えば洗濯物に付着した合成界面活性剤は、汗や空気中の水分で再び皮膚から体内に吸収されてしまいます。

 

食器などに付着したものは、口から体内に取り込んでしまいます。

 

残留しやすい食器としては、素焼き→金属→プラスチック→磁器→ガラスの順に高い。

 

こんなに危険なものなのが分かっているのに、合成界面活性剤というのは様々なものに使われています。

 

その理由は、今の国の基準では規制できないことと、お金儲けのため。天然の界面活性剤は感触が良くなかったり、使い心地が良くなかったりして商品化しづらい。汚れが落ちにくいというデメリットもある。そして高価。

 

その点合成界面活性剤は、大量生産することができるし安価なんです。

 

どんな汚れも一瞬で落とせる、泡立ちがいいなどは合成界面活性剤を利用した商品がほとんどです。

 

バリア機能を破壊しておいて、保湿力が高いなどという宣伝文句で売っている商品が山盛りあるんです。

買ってはいけないシャンプーは?

理容師としてのプロ目線で言うと市販されているシャンプーで本当に良い成分が入っている物はほぼありません。

コマーシャルなどで髪の毛の長い女性がサッラサラの髪の毛をフンワリさせているところや男性がシャンプーをしてものすごいスッキリした感を出しているのを見たことがあると思います。

結論からいうと全部演出です。

髪の毛の長い女性がシャンプーだけであんなにツヤが出る人はいませんし、男性でもそんなにシャンプーだけでスッキリすることはないし、もしスッキリしたとしたら何かしら皮膚に対して影響を与えやすい成分が入っています。

本当に髪の毛や頭皮に優しいシャンプーというのは刺激が少ないです。

どちらかというと洗い上がりは物足りないぐらい優しい。

という理由で市販されているシャンプーはおススメしません。

 

リンスインシャンプーは髪の毛に良くないという業界の常識

まず商品名の前に前提として使ってはいけないのは「リンスインシャンプ」ーです。

基本的にシャンプーというのは頭皮や髪の毛の汚れを落とすという認識で良いと思います。

そしてリンスというのは髪の毛をコーティングするものです。

シャンプーは頭皮につけてマッサージをするように洗いますが、リンスは頭皮につけてはいけません。

ここであれっ?と思いませんか?

そうなんですシャンプーの用途とリンスの用途というのは全く異なったものなんですね。

だからシャンプーとリンスの本来の役割を1つの商品で完結できることはありません。

その商品があるとしたら(実際にありますが)どちらかの要素が抜けているという事になりますが、完全にどちらかによせたものでは商品として成り立ちません。

ということはどちらの成分も中途半端に入っているという事です。

結果頭皮につけない方が良い成分が絶対に入ってしまっているという事になります

避けた方が良いシャンプーの成分

 

◎避けたい成分

・ラウリル硫酸Na
・ラウリル硫酸カリウム
・ラウレス硫酸Na
・ラウレス硫酸TEA

これらの成分は石油系合成界面活性剤の一つで、旧表示指定成分と言われます

 

 

旧表示指定成分とは旧厚生労働省が定めた「アレルギー」「湿疹」などの皮膚刺激をおこす恐れのある成分の事をいいます。

 

これらの成分は洗浄力が強く、頭皮にとって必要な皮脂までとり、乾燥や髪の傷み、きしみの原因となってしまいます。

 

 

一般的に売られているシャンプーにはよく入っているのですが、《ラウリル》と《ラウレス》という成分は頭皮にも身体にも良くないです。

 

 

ただ身体に良くないと分かっていながら一般的に売られているシャンプーやボディーソープにはいまだに高い確率で《ラウリル硫酸Na》と
《ラウレス硫酸Na》は使われています。

 

 

なぜ良くないと分かっているのに使われるのでしょうか?

 

 

その1番の理由は値段です

 

 

この2つの成分は安価で大量生産に向いているので安く作れるんですね。

 

 

だからテレビCMで流れているシャンプーの多くは主成分として使っています。

 

 

でもそんなにキシキシにもバシバシにもならないよ?

 

と思いますよね。

 

 

使用感だけで「きしみ」や「傷み」が分からないのは何かしらの保湿成分と併用して作られているからなんです。

 

 

洗い上がり感はよくても頭皮や髪にダメージを与えていることに変わりはないんですね。

 

 

理容室や美容室で売られているシャンプーって高いものが多いですね。理由は石油系の界面活性剤を抑えて作るとどうしても高くなってしまうんです。

 

 

市販しているシャンプーの5倍~10倍するものもありますね。

 

 

ただ高ければ良いシャンプーなのか?というとそうではありません。

 

 

ものによってはさほど質のよくないシャンプーが高値で売られているときがあります

 

 

気になる方は成分を勉強してみるのもいいかもしれませんね。

 

 

調べだすとシャンプーだけでなく、様々なものに体にとって有害な成分が使われていることが分かると思います。

 

 

シャンプーは毎日使うものなので健康な髪や頭皮を守る為に、成分を調べるか専門家に聞いて買う事をおススメします

 

 

あなたの健康な髪と頭皮を守るために自分に合った本当に良いシャンプーを使ってくださいね。

 

 

 

 

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

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